ウォーボス

ウォーボス 完成

ウォーボス完成しました。 オルクに関してはチッピングも解禁でメタリック色も使って、何でもありで塗ってますので、ストレスフリーで楽しいです。 肩の筋肉の筋もこれでもかと言うくらい入れたので、スイカみたいになってますが、楽しかったので良しとしま…

ウォーボス 本塗り その9

ウォーボスの続きです。 ボスポールを塗りました。 グラデーションを入れたら何かちょっとシャレオツ感でちゃいましたが、気にしないことにします。 この後、全部を組み立ててから細かい修正を入れたら完成です。 結構時間かかってますが、ヘッドクォーター…

ウォーボス 本塗り その8

ウォーボスの続きです。 本体を塗りました。 結構がんばって塗ったので、ほぼ8割9割塗り終わりました。 全体的な細かい修正は、一旦全部を組み立ててからまとめてやるとして、残りの大きい箇所は比較的楽なボスポールと、箱車のウエザリングだけですので来週…

ウォーボス 本塗り その7

ウォーボスの続きです。 顔を塗りました。 拝一刀というか、萬屋錦之介を意識してペイントしました。 具体的には目の周りが黒くなってる感じというか、そういった感じなんですが、うまく説明できません。 拝一刀感を持つノブのフェイスを選んだんですが、運…

ウォーボス 本塗り その6

ウォーボスの続きです。 全体にシェイディングを行いました。 ■ウォーボス ウォッシュ、シェイド系は使用頻度が高くて減りも早いんですが、まだ旧ウォッシュの[DEVRAN MAD]が残ってまして、とりあえず全体を2回ウォッシュしました。 後継の[AGRAX EARTHSHADE…

ウォーボス 本塗り その5

ウォーボスの続きです。 本体のベース色を塗りました。 ■ウォーボス 一通りベースコートしました。 肌は72145[Heavy Grey]で、布系は適当な茶色、黄土色系、メタリックは旧[BLOTGUNMETAL]と[DWARF BRONZE]で適当に塗り分けました。 拝一刀の感じを重視しつつ…

ウォーボス 本塗り その4

ウォーボスの続きです。 箱車を一通り塗ってシェイドとハイライトを入れました。 ■箱車 悩んでいた配色ですが、普通にメイン色ベタ塗りという結果に。 旧[IYANDEN DARKSUN]を基本として、各部に旧[VOMIT BROWN]や信頼の[SERAPHIM SEPIA]等でシェイドしてサビ…

ウォーボス 本塗り その3

ウォーボスの続きです。 箱車のベース色を塗りました。 ■箱車 塗っといてなんですが、まだ塗りのイメージが決まってません。 具体的には我がアーミーのメイン色の旧ファウンデーション[IYANDEN DARKSUN]を使う面積というか、場所を決めかねているという状態…

ウォーボス 本塗り その2

ウォーボスの続きです。 アタックスクイッグ塗り終わりました。 ■アタックスクイッグ・ダイゴロー オーソドックスに赤系にしようかと思ってたんですが、レッグの時に調色した色がまだ残っていたので、それの消費を優先してピンク系となりました。 幼い感じが…

ウォーボス 組み立て 完了

ウォーボスの続きです。 ボスポールを作りました。 ■ボスポール 板状の伸ばしエポキシをオルクっぽく雑にカットして、「子貸し腕貸しつかまつる」に近い意味の文字をプラ板で貼り付けました。 かなり入念に調査しましたが、「貸す」という文字を見つけられま…

ウォーボス 組み立て その5

明けましておめでとうございます。 今年もよろしくお願いします。 ということで、引き続きウォーボスの続きです。 車輪を作りました。 いい感じのジャンクパーツが見つからなかったので、プラパイプからの自作です。 トゲはトラックに似せて伸ばしエポキシを…

ウォーボス 組み立て その4

ウォーボスの続きです。 武器というか、ウェポンラックというか、箱車を作りました。 主にオルクボマーとトラックのあまり部品を組み合わせただけのお手軽モデリングです。 ですので、工作うんぬんよりはアイデア出しの部分が重要なのでそこを解説します。 ■…

ウォーボス 組み立て その3

ウォーボスの続きです。 アタックスクイッグを作りました。 ■スクイッグ 手があったりなかったり、鼻や耳もあったりなかったりと、スクイッグにはコレという決まった形が存在しないっぽくて、皆さん好き勝手に作っているので私も負けじと好き勝手に作りまし…

ウォーボス 組み立て その2

ウォーボスの続きです。 腕などのパテ盛りと細かいところを作りました。 ■左肩 真っすぐな左腕を無理やり曲げたことで出来た隙間をグリーンスタッフで埋め、筋肉をそれっぽく整形しました。 ■パワークロォ ケーブル2本を配線ケーブルと真鍮線に細い線を巻き…

ウォーボス 組み立て その1

スペースマリーンヒーローズは修正チェックがほとんどなかったので、先週エントリーを済ませました。 皮肉なジョーク好きの英国人の審査員がいると予想して、ハマればワンチャンスあるユーモアのあるプランに賭けました。 「ユーモアのあるアイデアを実現す…