腕部 その2

腕の続きです。
上腕と下腕は5mm透明プラ棒に8mm透明プラ棒をかぶせました。

腕は意外と細いのと、形が回転対称でもない歪んだ形なので、
後はこれにエポキシを盛れば、すんなりいけると思いますが、
問題は足です。
こっちはデカい上に回転対称なので、旋盤まではいかなくとも、
モーターツールか何かで回転させて削らないと厳しいかもしれません。


「可動させるべきか」問題ですが、市販パーツの球型間接で
小さめですが、ほぼ満足できる物が見つかったので、ヒジは可動させます。