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 組み立て その10

プラモデル Aoshima ロボダッチ ガマロボ

ガマロボの続きです。


サスケロボの検討に入りました。
キットはどういじってもカッコよくならないと結論が出ましたので、他からの調達を検討します。
とりあえず、ミクロマンやら、仮面ライダーの小さいフィギュアなど、
手持ちの使えそうなアイテムを色々と試しましたが、
ロボダッチの基本的なお約束を完全に飛び出してしまって、どれもだめです。


困った時の私の定番、メイジナイト資産を総チェックしたところ、
アトランティスギルドの勢力がロボタッチとの相性がいいことに気がつきまして、2体をピックアップしました。

左からシニスターのWrathGolemと、ミニオンズのBrassCommanderです。
特にこのWrathGolemの関節なんかは、ロボダッチとしての記号を見事に表していて完璧です。
下半身はこれで、上半身はBrassCommanderのミキシングで行こうと思います。

方針さえ決まればこの手の柔らか肉詰まりフィギュアの加工は簡単ですので、
サスケ問題は意外と早期解決しそうです。